深縹「こきはなだ」

深縹とは藍染の中で
最も濃く深い青色。

日本書紀にも見られ、
[延喜式]では純正な青色として
服色に用いられた伝統色。

※延喜式とは、平安時代初期にまとめられた禁中の儀式や規則などを記した50巻にものぼる法令集。三代格式の一つ。
延喜五年 、左大臣藤原忠平らが醍醐天皇の命令により編集。延長五年 (九二七) 完成。古代政府の根本法令を補う形で、その後発布された施行細則の集大成。

これを香りにしたのが
石けん「深縹」です。

文字どおり深く青く
そこはかとない澄んだ香り。

お客様からご好評を頂き
すぐに完売してしまいました。

7月20日再販売決定しました。

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