好きな食べ物や男性のタイプ・趣味など

私の好きなこと、ただただ書いてみました。笑

好きな男性のタイプ、外見ver.

豊川悦司さんね~
この色気がね。たまらないですね~

豊川悦司さんね、私より15歳年上なんです。

なんかね~昔っから好きになる人は一回り離れたくらいの人が多いんです。

そして、不思議と第一子なんですね~。お姉ちゃんもいない長男。

今の結婚は2回目なのですが、今も前の旦那さんも長男でした。

私は末っ子なのでお兄ちゃんタイプに惹かれるんだろうなぁ~って思っています。

写真はシネマカフェ.netさんよりお借りしました。

好きな男性のタイプ、中身ver.

見た目は豊川悦司さんなのですが、中身はね。理屈っぽくて、何を考えているかよくわからない人。

よく言うとミステリアスな感じ。私とは、真逆のタイプなんですね。

どうしてこんな真逆の人が好きなのかなぁ~って思ったときにね、あの~私、感覚タイプなんですね。

感じることや体験することがなにより大事なんです。

なので「どうしてそう思ったの?」って聞かれても「そう思ったから。」としか答えられなくて困ることは、よくあるんですけど。笑

っで、理屈っぽい人との会話って質疑応答みたいな感じになるんですね。

問題提起をして、はじめて会話がはじまる、みたいな。

聞かれたことには、しっかり正確に答えてくれるんですけど、どうやら自分スタートの話が苦手らしいんです。

私ね、相手からグイグイこられると逃げたくなっちゃうんです。

なので、私から始まる質疑応答形式が安心するみたいです。

あと、こういう質疑応答タイプの人って、問題解決能力がめっちゃ高いんです。解決するまで考え続ける、みたいな。

逆にいうと考えることを止めることができないそうです。

私の主人はこんなタイプなので、困ったときに相談すると、ちゃんと話を聞いて一緒に考えてくれて、しっかり答えてくれます。

しかも、答えは的を得ているし、助けてもらって感謝もしているんですけど・・・。

でも、私がその問題について「急に」熱がさめちゃうことがあるんですね。

 

もう一回言います、急に。笑

 

そして「あっ、もういい。その話もういいから。」ってやめちゃうんです。急に。

一生懸命考えてくれているのにね~。

あぁーほんとかわいそうだなって思います。はい。

好きなことの話

好きな食べ物は、お寿司の小肌です。

お寿司屋さんでカウンターに座って、小肌、小肌・・・。えっと、小肌。

という、小肌エンドレスな注文でお寿司屋さんの小肌荒らし客です。

おススメのお寿司やさんは、築地の寿司清さん。ここによく行きます。

ここね、お値段の割りに、わさびも生わさびをおろしているので、コスパすごいな、って思います。

寿司清さん、今は銀座とか渋谷とか、あちこちにあるんですけど、本店の築地が全然違います。

もし、寿司清さんに行くときは築地がおススメです。

 

好きな動物は柴犬です。耳がピンとしていて涼しげな目元ね。

あと、クルっとしたしっぽ。手の先が白い子とかね。子どもの頃からすごく好きでした。

好きと言っていながらアレですが、一緒に暮らしたことはありません。

でもね、コミュニケーションはとりたいんです。

なので、お散歩をしている人がいると「こんにちは~」って話しかけてみます。

それで、飼い主さんがいい感じで「こんにちは~」って言ってくれたら、「かわいい柴ちゃんですね~さわらせてもらっていいですか~」って寄っていきます。

たまにね、「こんにちは~」って言いながら離れていく飼い主さんも、もちろんいらっしゃるので、そのときは後ろ姿を見送ります。あぁ~かわいいな~って。お尻、かわいいなぁ~って。

 

趣味は、大きな樹の側に行くことです。

品川に住んでいた頃は、近所にある品川神社さんとか、サロンが浜松町の頃は、近くにある浜離宮恩賜庭園とか。

寺社仏閣とか庭園とか全般好きです。

そして、そういうところで大きな樹の側にいき、ただ立っています。

変な人だと思われたくないので、周りを見てだれもいないことを確かめます。

これ、もーねー自然の中が大好きでね~渓谷の中とかね~自然と一体化することを常に欲しているんですね。

側にいくと充電される感覚なんですよね~。(なぜ好きかは、好きなことと星座の話で、書いています。)

2019年奥入瀬渓谷です。自然のクーラー氣持ちいい~~

2019年こちらは十和田湖

ということで、今日はほんとになーんのオチもない、『西村じゅんこの話』でした。

詳しいプロフィールはこちらから

 

星舟庵
西村じゅんこ

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