恥をかく

『恥をかく』
目の前の人の言動に
「耳」と「心」を
欠いている自分の 浅ましさ・貧しさに
氣づくことが大切なのに、
目の前の人に 『耳』と『心』のない言動で
相手に 「返してしまう」。
それに氣づいてないから、
自分の中の 恥を恥を搔きむしる。
恥ずかしいって、
自分の事だけを思っている。
まずは自分を置いて
目の前の人だけを 真っ直ぐみる。
恥を「欠いている」ことに氣がつき、
自分の輝きを隠しているのは
自分の影だと氣づけたら、
前に進める。

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