人は星のよう

人は星のよう。

 

星は話すとき、 その星の色に輝く。

でもその星の輝きは、 本当に自分の力?

 

太陽のような星に 照らされ、 輝いていても、

「自分で輝いている」

と思ってる人もいる。

人は人がいて 初めて輝ける。

 

その人が 自分を照らして くれているから。

 

そんな人が 近くにいるのに、

氣づかない。

 

弱い人ほど、その人を利用する。

責められたときは、

「私も大変なの!」と。

 

そんな私でした。

 

だけど、 自分の哀しみに浸る前に

「すること」がある。

 

それは、 目の前にいる人の 全部を逃げずに 最後まで 受けとめること。

 

「自分」

 

をひとまず 置いたまま、することがある。

 

そんな人こそ 輝ける。

 

KEN

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